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みっかめ

今日は曇り

 

首里城公園、首里城へ

 

玉陵の横を通り坂を登ると見えるのが守礼門です


歓迎門、瑞泉門

漏刻門(水を使って時刻をしる)、日影台(太陽の日を使って時刻をはかる)を通ると

 

広福門で800円の入館券を購入しました

 

 

奉神門をくぐると目の前には正殿が。

 


写真下を見るとわかりますが、正殿へと続く赤い道が、正殿に対して真っ直ぐ伸びてないんですね。初めて知りました!!

 

 

正面+正殿内、王の象徴の龍は合わせて33もいるそう

 

 

わたしが1番興味をもったのは龍の爪

 

正殿一階の御差床(うさすか:国王の玉座)や、壁に描かれている龍の爪は 四本なんです。

 

でも王へ贈る品物、王が着る物に描かれていた龍の爪は五本。

 

 

国王への謙遜の気持ちが、こうした細部まで表れているんです。これも初知り(^0^)/

 

1992年11月3日に復元された首里城

当時の絵画などからここまで再現するのは本当に凄いなとおもいました

 

 

キレイなブーゲンビリア:)

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